Letronna の使い方
ターミナル
ターミナルでの letronna:起動のしかた、オプション、すべてのスラッシュコマンド。
同じエージェントを、ターミナルで。アカウント、セッション、設定はアプリと共通です。
起動する
| コマンド | 動作 |
|---|---|
letronna | 会話を開く |
letronna -p "question" | 一度だけ質問し、答えを表示して終了 |
letronna --continue | 直近のセッションを再開 |
letronna --resume | 最近のセッションから選ぶ。ID を付けるとそのセッションを開く |
letronna gui | 代わりにウィンドウを開く |
letronna setup | 名前、ログイン、ゲートウェイ、モデル、インストール |
letronna --uninstall | アンインストール |
--plan は計画モードで起動します:読み取りと検索だけを行い、書き込みも実行もしません。--yes はツールを確認なしで実行します。安全が確かな場面だけで使ってください。
スラッシュコマンド
会話中に / と入力すると、次の一覧が表示されます:
| コマンド | 動作 |
|---|---|
/help | ここで Letronna にできること |
/new | 新しいセッションを開始 |
/plan | 読み取りと検索のみ。書き込みも実行もしない |
/model | モデルの表示や変更。image、speech、video を付けるとそれぞれのモデルを指定 |
/gateways | ゲートウェイの表示、追加、削除 |
/team | ホスト型モデルの支払い先をチームか自分かに切り替え |
/login | Letronna にログイン |
/logout | このマシンでログアウト |
/whoami | ログイン中のユーザー |
/effort | モデルがどれだけ深く考えるか |
/thinking | モデルの思考を表示、または非表示 |
/search | モデルに Web 検索を許可 |
/jobs | バックグラウンドで実行中のコマンド |
/skills | モデルに渡せる保存済みの指示 |
/resume | 以前のセッションを再開 |
/where | プロジェクトフォルダーとセッションファイルを表示 |
/clear | 画面を消去 |
/exit | 終了 |